スイス

142 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/12/07(月) 01:55:11.63 ID:ZHdL5yQS0
イギリスの大衆紙『デイリー・メール』が、南アフリカ・ワールドカップ企画の一環として、イングランド以外のワールドカップ出場国を、動物に例えて紹介

●日本→ガゼル
俊敏な動きを見せるが、軽過ぎて他の動物を脅かすほどの力はない

●スイス→オカピ
珍獣。なぜここにいるのか、誰にもわからない

●ホンジュラス→蚊
存在していることは音でわかるものの、目につくほどの存在ではないた

●オーストラリア→ハイエナ
大きくて醜い。彼らはどこにでも現れておこぼれを狙う

●韓国→野犬
気性がとても荒い。タチの悪いやり方で噛みついてくる

●北朝鮮→ミーアキャット
危険から身を守るだけで精いっぱい

●アルゼンチン→パフアダー(毒ヘビ)
監督がどの動物よりも強烈な毒を吐く

●メキシコ→カバ
とても有名な動物。しかし、毎回跡形もなく水辺へと姿を消す

●南アフリカ→フラミンゴ
噛むことをせず、相手を飲み込むことばかり考えて失敗する

●スロバキア→イボイノシシ
お金を支払ってまで見る価値はない。ただし、ある程度の殺傷能力は持っている

●フランス→チーター
見えない速さで手を使う(チート)。これ以上、説明の必要はないだろう



オカピwwwwwww

もはや日本代表の存在がギャグになってる・・・:ハムスター速報

コメント

面白いねコレ。日本は……そのとおりかも。というか強そうなところがないw

へええ
サッカーなんて見ないから知らなかったんだけど、
日本もワールドカップとかすごい盛り上がるし、もっといい線いってるのかと思ってたわあ。
非公開コメント