スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

DVD

昨日TSUTAYAで、「皇帝ペンギン」と「チャーリーとチョコレート工場」
を借りてきて、ぴんといっしょに観ました。
パソコンで観たんですけど、DVD観るとき部屋暗くすると、
ちょっとだけだけど映画館の気分が味わえていいなあと思いました!
でも目は悪くなりそうですよ。

感想なんですけど、皇帝ペンギンのほうは、
ペンギンかわいいけどあれ映画にする意味がよくわかりませんでした。
ペンギンの一生を紹介するだけみたいな・・・
しかもナレーションの声がやたら抑揚なくて怖い(´Д`)
長いどうぶつ奇想天外気分を味わいました。
だけど子ペンギンかわいすぎる・・・超もふもふでしたよ!
あと、あんな寒い中、撮影するの大変だっただろうなーと思いました。

チャーリーとチョコレート工場のほうは、思ったよりメルヘンじゃなかったです。
っていうか、登場人物とかあらすじとか全然知らなくて、
ティム・バートンがやってる役がチャーリーだと思ってたくらいなんですが
(実際にはチャーリーは主人公の貧しい男の子です)、
なんかおいしそうな映画なのかなーって認識があったので、結構予想と違ったというか・・・
映像的にはなかなかシュールなシーンも結構ありました。
おもしろかったかと言われると微妙ですけど、つまんなくもなかったです。
ポスター見たときに、すごいのは絶対宣伝だけだと思ってたので、
あんまり宣伝負けはしてないんじゃないかなあと思いました。

なんかえらそうな感想ですが(´-`)
まあ個人的な感想だし、イイヨネー

次は、はがれんあんまり詳しくないんだけど、シャンバラを征く者
っていう劇場版のやつがちょっと気になってるので、借りてみようとおもってます。

コメント

非公開コメント
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。