龍が如く2のシャンパンコール


あっという間に1が終わって2へ。

ただ歌舞伎町をぶらぶらするゲームかと思ってたら、想像以上にストーリーや登場人物たちが濃くて、すっかり引き込まれてしまった!
桐生のおじさんかっこいいね〜!

1では取り逃したイベントが多かったので、2は夫が攻略サイトをマメにチェックしながら慎重に進めているのですが、ホストクラブイベントのシャンパンコールがめっちゃ好きになりました。
夫はこういうの見たことなかったそうで(私はテレビで見たことある)、初めて発生したときはめっちゃ喜んでました。

ゴルフはシステムがパンヤに似てる(というかどのゴルフゲームもああいうシステムなんだと思うけど)ので楽勝かと思いきや、けっこうタイムラグがあってイライラします。

9月が終わりそう

終わりそう。

夫がサイレンというゲームを始めたのですが、おもったよりも色々大変だったみたいで、諦めて龍が如くを始めています。
私もとなりで見ているのだけど、ストーリーが意外におもしろい。
そしてまさかの幼女ゲー。

クラッシュバンディクークリア

クリアしました。
早い。
ラスボスはかなりぬるくて1回死んだだけで倒せました。
今はダイヤ集めてます。

あらしのこじょう、とかげでだいジャンプが結構たいへんだったな〜
ドラムかんステップとゆうやけのはいきょ?も結構だったけど、↑ふたつは圧倒的に難しかったし、なんといっても長かった……
そして夫の舌打ち率が高かった。

クラッシュバンディクー

FF5、ついに神竜も倒したので全クリってことになりました。
おつかれさま。

DQH2が出るまで何かないかな〜ということで、アーカイブスのクラッシュバンディクーをやることに。
私は2だけ触ったことあり(あくまでも触っただけ)、夫は1〜3やったことあり、って話だったんだけど、実際1をダウンロードしてみたら、
夫「全然見覚えない」
どうやら記憶違いだったようで、1は今回初挑戦になるもよう。

始めてみると、序盤からやたら難しい。
強制スクロール面みたいなやつはさっさと終わるけど、砦みたいなステージは中間ポイントが5個もあったりして全然終わらなかったり。
ボーナスステージが面によってあったりなかったりして、仕様が統一されてなかったり。
セーブがしづらかったり(セーブするにはボーナスステージをクリアするか、ひとつの面をパーフェクトクリアしないといけないのだが、ボーナスステージは失敗するとゲームオーバーしない限り再挑戦できない)

最初はスーパードンキーコングに雰囲気似てるな〜と思ってたけど全然違った。
難易度の上げていき方、ステージごとのボリューム、セーブポイントやヒントキャラの置き方、何をとっても同じ1作品目でありながらうまくできてたんだな〜と思った。
というわけでドンキーコングやりたい。

FF5クリア

ギルガメッシュ自爆のショックを引きずったまま、エンディング。
宇宙の法則が乱れまくった。

RPGなんだからパーティーはふつう前衛・回復・魔法・その他みたいな構成になるのかなあと思っていたのに、クリアしたときのパーティーは時魔道士2・ものまね士2という……
アイテム使える人が死んで、2人死んでるのに生き返らせれない & 生き残った2人も片方は死の宣告受けているという背水の陣状態でクリア(死の宣告は残り6秒)
例によってプレイしているのは夫ですが、めっちゃゴリ押しで笑った。

エンディングはけっこうグッとくるシーンもあったものの、レナとファリスどこで何してたの??というギモンが残ってもやもや。
PTメンバーはどのキャラに特にスポットが当たるというわけでもなく、万遍ない感じがしてよかったな。
クルルが一番かわいいんだけどね。

あとビッグブリッジの死闘がすごく好きになりました。
これまでは、「たしかにかっこいいけどそこまでかな?」という感想だったんだけど、ゲームと合わせると好きにならざるを得ないよね〜